【0903_送料無料】 プリップリです!甘くて美味しい帆立!羽幌産活ホタテ 3年貝 20枚

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【サイズの目安】3年貝(1枚150g〜) ただし、商品は天然物の為に、個体差がありますのでご了承下さい。 【賞味期限】冷蔵保存で2〜3日 出来るだけ美味しく食べて頂きたいので、活きの良いうちに、お召し上がりになることをオススメします。 【産地】北海道羽幌産 【お支払方法】銀行・ぱるる先振込、クレジット決済、代金引換 【配送方法】産地よりクール宅急便での発送 【送料】北海道内 900円 北海道外 1300円 ※1梱包 4kgまでの送料です。4kg以上になる場合はお問合せ下さい。また、代金引換の場合、別途手数料315円がかかります。 荒波の日本海で育まれた、甘みたっぷりのホタテ貝。 採苗から分散と一つ一つプロの漁師が、 長年かけて体得した経験と知識によって、 癖のない甘みと、つるっとした食感の美味しいホタテを育てました。 新鮮なホタテを殻つきで、産地直送します! 見てください! ぷりっぷりでしょ? 羽幌産のホタテは、 荒波の日本海で育ったから、 ホタテの身が、 ぷりぷりに引き締まっています。 つまり、ホタテの美味しいうまみが、 ぎゅっと凝縮されているんです! 【ホタテの豆知識】 ☆ホタテのかたち あわびなどの1枚貝ではなく2枚貝で、下の貝殻が白く、上の貝殻が茶色です。 ☆ホタテの名前の由来 開いた殻を帆のようにして水上を走るという俗説によるものらしいです。 ☆ホタテの生息地 冷水性で寒いところに生息します。日本では東北地方、北海道が主な生息地です。 高温が苦手で、水温が20度を超えると成長がストップし、22度を超えると死んでしまいます。 ☆ホタテの成長 海水中のプランクトンや有機物を餌にして成長します。ホタテ貝の寿命は12年ぐらいですが、食べるホタテは3〜4年で水揚げします。余り成長しすぎると、味が段々と低下します。 どうだべさドットコム店長が、羽幌のホタテ漁船に実際に乗せてもらい、レポートしてきました! 羽幌町は、北海道北部の日本海側に位置し、日本最北の国定公園に指定されている 「天売島」と「焼尻島」を有し、日本一の漁獲量を誇る甘エビやホタテ、タコ、ウニなどの豊富な海産物に恵まれている自然豊かな町です。 その羽幌町で、5月の上旬、ホタテ漁の漁船に乗せてもらいました! この日の天気は曇りで、波はそれほど高くはなかったのですが、少し船酔いしてしまいました(笑) 漁師の方々は、やはり海の男という感じで、凛々しい姿で作業をしていました。 私は朝10時の船に乗りましたが、漁師の方々は3往復目の作業で、朝早くから船に乗って、ホタテ漁を行っています。 すごいですね(^^; ホタテ漁は、まずホタテのタネを捕まえることから始まります海に網をしかけて、タネを捕まえます。タネとは稚貝になる前の、ホタテの赤ちゃんです。 ホタテのタネを捕まえたら、稚貝用の網の中にホタテのタネを入れて、稚貝の成長を待ちます。 海中に吊るしている網を、数日おきに引き上げて、網の中のホタテ貝の様子を見ながら、数年間、ホタテが成長するのを待ちます。 羽幌のホタテの稚貝は、オホーツクや東北地方に出荷され、そちらの海で成長するものもいます。 この写真は以前に投げ入れた網を引き上げ、 中のホタテ貝の様子を確認していることころです。 稚貝から成長し、ホタテが3年貝、4年貝となると、網を引き上げ、出荷となります。 この頃になると、網には海の藻などがついて、右の写真のように、茶色くなったりします。 写真は出荷用のホタテを水揚げしているところです。 採ったばかりのホタテ貝です! ホタテは貝殻以外、ほとんど食べれますが、黒い目のところ(中腸線)は、貝毒などが集中するので、食べないようにしましょう。 簡単に取り除ける場所なので、取り除いてから食べてくださいね! 上のホタテ貝から、貝柱だけを取り出しました。 美味しそうな貝柱ですね! ホタテにはアミノ酸やグルタミン酸などが、豊富に含まれているんですよ。また、あのホタテ独特の甘みは、グリコーゲンによるものです。
価格4,000円

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